御褒美日記

がんばった自分へのごほうび
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手術発言 その後

本日3投稿目


前回書いた曜日、間違っていたようです。

水曜日の午後にも診療したのですが、その時はまだ病名が分からずで

『まだ腫れが引いていなかったようなら、金曜日に来なさい』

木曜日が休診日でしたので、まるまる二日間

痛みと、不安でいっぱいだし

まだ飲み込むという行為がスムーズにできなかったので

夜ご飯は家族のために頑張って作って出し、自分も時間をかけて食べてました。

それで金曜日

ドクターにようやく病名の云々がくだされ

まさかの

シュジュツ

盲腸すら切っていなく、唯一麻酔をかけて皮膚を縫ったのが

今から15年くらい前

左手小指先端を、切り取り

輪ゴムでぐるぐる巻きにし、止血し病院にむかい(切り落とした肉片も一緒にもち)

普通の外科病院内で、即

手術

小指先に、それはそれは

痛いなんてもんじゃない 小さな麻酔注射を打つ前

ドクターは、笑顔で

『小指の先は、神経がたくさんあるから痛いけど 我慢してね』

はい、なんでも我慢するので このドクドク流れる流血をどうにかしてください、ってことで

小指の先に穴の開いたグリーンの布をかぶせ 注射

普通に座ってのいとも簡単な処置かと思ったら、そんなもんじゃなかった(@_@;)

息子を出産する前の陣痛に比べたら、あっという間に終わるんだろう・・・

こんな狭い場所を 縫うんかぃ(-_-;)

麻酔が効いていたのだろうけど、やっぱり初めの一針は痛かった( ;∀;)

その後リハビリも続け現在、若干右手小指より 短い。




10年以上まえのことでしたが、そういうことを思い出した耳鼻科のドクターの手術発言

どこでやるんですか?って聞いたら

ここだよ!

今座っているこの椅子ででかぃ(;・∀・)

壁には、若き日のドクターの数名で一緒にやっている手術風景の写真が掲げられている。

あんな風にやるのかと思っていたら

あんな大袈裟なもんじゃない、簡単なもんだー

らしいです。。。。





それから現在月曜日

果たして病気の症状は!?



続きはまた
DSC_0512 (1)

人生二度目の麻酔をうけるのか!?そんなことつゆ知らずの絵図

DSC_0510 (1)
メニュー決めた理由

横濱ゴスペル祭の打ち上げでちょっと話題になったスイーツと同じこれ

カタラーナ

甘かったー



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